ZEROの遊び
僕たちの現場は、マンション。
誰かの「当たり前の日常」を、通信で支える仕事です。
遊びにマジな大人たち
会社のイベントって、正直めんどくさくない?
BBQ大会、社員旅行、運動会。
「はい、参加しましょう〜」って言われた瞬間に、
テンション下がる人、多いと思うんです。
でも、この会社の“遊び”はちょっと違う。
上司に言われて集まるんじゃない。
曜日も場所も、全部ゆるい。
声をかけたら、来たい人だけ来る。
「釣り行くけど、どう?」
「あ、じゃあ行こうかな」
「いや、今回はやめとく〜」
そんなノリ。まじで、友達感覚。
集まったら、全力で遊ぶ。
社長も本気。新人も本気。
でも、参加しなかった人が責められることは一切なし。
自由参加、強制ゼロ。
それが“うちの遊び”のスタイルです。
気づいたら、仕事より笑ってる時間が増えてた。
気づいたら、仲間との距離が縮まってた。
そんなふうに“自然に”つながれる場所が、
この会社にはちゃんとあります。
遊びと仕事と社長と。
社長にとっての遊びとは
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遊びなんて、人それぞれ。
「遊び、行く人ー?」って聞いて、すぐ「行きます!」って返ってくると、なんかうれしいんです。
でも、来なかった人のことも、全然気にしてません。
遊びたい人が遊べばいいし、家でゴロゴロしてたい人は、それも全然アリ。
無理に盛り上がる必要なんてないし、全員仲良くしなきゃいけないわけでもない。
釣りして笑って、ゲームして盛り上がって、気がついたら、ちょっとだけ仕事もやりやすくなってたな、って。
※AI生成した社長1
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だから、今日も誘う。
ただ、なんとなく。
遊びって、なんかこう…
「楽しいことを、自分のペースでやる」って感じですかね。
無理して盛り上がる必要もないし、誰かに合わせる必要もない。
でも、ふとしたきっかけで誰かと笑ったり、好きなことを語り合ったりする時間って、意外と、心に残るもんです。
仕事って、ずっと続けていくものだからこそ、がんばるだけじゃ、もたないときもある。
そんなときに、「ちょっと笑える時間がある」とか、「会社の誰かと、ただ遊んだことがある」とか、そういう“余白”があると、また前を向ける気がするんですよね。
遊びは、つながりを強制しないけど、気づいたらつながってるものだと思ってます。
だから僕は、今日も誘います。
遊びたい人がいたら、一緒にどうですか?って。
※AI生成した社長1
遊ぶから、できるんです。仕事。
気づいたら阿蘇でした。